FC2ブログ

スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない →ハロウィンタウンRPG04 女の子に処女を奪われた
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ  3kaku_s_L.png 各小説の属性
もくじ  3kaku_s_L.png 零―中邑あつし
もくじ  3kaku_s_L.png 狼になりたい
もくじ  3kaku_s_L.png 追憶の人
もくじ  3kaku_s_L.png おばかさん
もくじ  3kaku_s_L.png 作詞したもの
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png はんぶん、ずつ
もくじ  3kaku_s_L.png おしらせ
もくじ  3kaku_s_L.png 書き手の御挨拶
もくじ  3kaku_s_L.png 真珠
もくじ  3kaku_s_L.png 酔狂なレビュー
【ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない】へ  【ハロウィンタウンRPG04 女の子に処女を奪われた】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

女子高生と恋愛しませんか?

女子高生と恋愛しませんか?……18

 ←ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない →ハロウィンタウンRPG04 女の子に処女を奪われた
第十八話・女生徒とカーセックス



「ひああっ、んふっ! っあ! ああ……あはあ! おっぱい痺れるようっ! うあああ!」

 愛里は身をのけ反らせ、快感に我を忘れて声を上げる。俺は助手席のシートを倒し、両腕で彼女を抱えた。
 背中に回した手で髪の毛をかきあげ、彼女に詰め寄る。

「昨日も男子高生に、なにか言われてたな?」

 耳元で囁いてから、首筋をねちねちと舐め上げる。乳房は揉みしだいていると、愛里の全身が切なそうに悶えはじめた。

「あ……! ああ、あれは、試合で一緒にっ……あくぅっ! 違うのに……あんん! そ、そんな……」
「女子だけの試合なのに?」
「た、体育館でっ、あはあっ! 幸彦おっぱいきついよう、だ、だめえっ、もうだめえっ!」

 半開きの唇から唾液が垂れそうになっている。俺はそれを吸い取り、舌で唇を犯しはじめた。
 彼女は無意識に舌を絡め、俺の股間を撫でるように仕込まれている。

 鼻にかかった甘い声が、キスをするたびに大きくなっていく。
 狭い車内は、彼女の嬌声と俺の荒い息で一杯になる。

 セーターをまくり上げ、ふかふかした柔らかい乳房を口に含む。飢えていた子供がようやく好物にありついたように、音を立ててしゃぶる。桜色で尖った乳首を転がすと、彼女に異変が起こった。

「あううーーーーっ!」

 愛里はシートの上で呻き、俺の頭をつかんで目を見開く。

「あ、ああ……、幸彦っ」
「どうした?」

 乳房を口でもてあそぶのは止めて、掌で強弱をつけながら愛撫することに切り替える。

「か、感じすぎるよう……! からだおかしくなっちゃう!」

 虚ろな目が、必死になにかに抵抗しているように見えた。俺は顔をほころばせて彼女に告げる。

「おかしくなっていいよ、愛里」

 そう言って、柔らかい乳房をわしづかみにして絞った。

「ひあああーーーんんっ!」

 彼女が大きな悲鳴を上げてのけ反り、今までにない痙攣を始める。

「たまんねえな……」

 痙攣が治まらない彼女の脚を無理に開かせ、ショーツを下ろす。

「ああ! 今日は、もうだめ! もうだめえええーーーっ!!」
「やらせろ」

 固く閉じた瞼から涙が流れている。俺の指が裂け目に到達すると、そこはぐしょぐしょに濡れていた。

 つんとクリトリスを指先で弾くと、更に体をくねらせて鳴き声を上げる。
 M字に開脚させ、肉根を奥までずぶりと刺した。 至福の瞬間だ。

 嫉妬と支配欲が、俺の中で渦を巻く。普段のように気遣うことを忘れて、最初から全力で腰を叩きつけた。すっかり成長した豊満な乳房が、ゆさゆさと揺れる。

「あううーーっ! だめって言ったのにぃ! あはあ! あ、あっ、ああーーーっ!」
「もっと俺の女になるんだ!」

 体の真ん中を深々と刺された美少女が、我を忘れてよがり狂う。ぐちゅぐちゅと水音が立つたびに、愛液がシートへ流れ落ちていく。

「だっ、だめえええっ! もうだめ、もうだめえ! あああんっ!!」
「だめになっちゃえよ。なりたいんだろ?」

 突きまくりながら言葉でも責める。ふと横を見ると、車の窓が全部真っ白に曇っていた。

「イキたくないのか?」
「だって……! あん! んあああああっ! か、感じすぎるの! どうして……っ、ああ、こ、怖い……!」
「どんどん淫乱になって……もっと狂えよ」
「あはあ! いや、いああーーーっ!」

 彼女は自分から腰をくねらせ、肉根を貪欲に欲しがる。頭では快感に怯えていても、メスの本能は俺に服従するだけだ。

「たっぷり注いでやるよ、いいか」
「奥まで、奥までちょうだい……っ! 幸彦から赤ちゃんの元、いっぱいちょうだいっ、はぐうーーーーーーっ!」
「行くぞ」
「ああ、ううーーーーーっ!!」

 乱れきった愛里が体をそらし、体内まで俺に支配される。
 ぎりぎりと締め上げてくる膣肉に逆らうように、とどめの精をたっぷりと放った。



面白かったらクリックよろしくお願いいたします!


こちらをご覧になると最新話が読めますよ(・∀・)♪
http://novel18.syosetu.com/n7791y/




もくじ  3kaku_s_L.png 各小説の属性
もくじ  3kaku_s_L.png 零―中邑あつし
もくじ  3kaku_s_L.png 狼になりたい
もくじ  3kaku_s_L.png 追憶の人
もくじ  3kaku_s_L.png おばかさん
もくじ  3kaku_s_L.png 作詞したもの
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png はんぶん、ずつ
もくじ  3kaku_s_L.png おしらせ
もくじ  3kaku_s_L.png 書き手の御挨拶
もくじ  3kaku_s_L.png 真珠
もくじ  3kaku_s_L.png 酔狂なレビュー
【ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない】へ  【ハロウィンタウンRPG04 女の子に処女を奪われた】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit
  • 【ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない】へ
  • 【ハロウィンタウンRPG04 女の子に処女を奪われた】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。