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俺に彼女が出来るまで

俺に「彼女」が出来るまで……プロローグ

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 長野大輔は部屋の片隅で頭を抱えていた。
 十分ほど前、父から電話口で罵倒されたのが原因だ。
「おまえなぁ……っ! 『どうしても、この高校に通いたい、独り暮らしがしたい』と言うから許しているのに、二学期の成績はなんだ! 親の目が届かないからって、遊んでばかりだったのか!」
 彼は高校一年生。父から叱られても当然の、遊びたい盛り。
 本当のことをいうと彼本人も、叱られるだろうとは思っていた。しかし、それが現実になると、鼓膜が破れそうな衝撃と共に精神的にもジワジワくる。
 ――とりあえず謝れ、俺。
「ご、ごめん」
(まあ……ちょっと遊びすぎちゃったかなー)
 実際に父が目の前にいないことは救いだった。
 万が一にでも大輔の表情が向こうに分かったら、更に激しい罵倒が来るに決まっている。
 ……確かにこっちが悪いけどさ、そんなに怒鳴らなくってもいいじゃんよ。
 大輔が内心、悪態をつきかけた時だ。父が大きく息を吸った気配がする。
(あと一回、こっちが謝ったら電話を切ってくれるかな)
 そう思った時。
「おまえに家庭教師を付ける。一学期に遊び惚けた分は、みっちり取り返してもらうからな」
 大輔は目を丸くした。
「えっ。みっちり、って。まさか毎日、勉強?」
 すかさず、鋭い罵声が飛んでくる。 
「当たり前だ! 三学期の成績が上がらなかったら、強制的に関西に呼びつけるからな!」
「ちょ、ちょっと待ってよ。家庭教師なら自分で、さが」
 さがす、の「す」を発音する前に、ふたたび怒鳴り声が聴こえた。
「おまえには任せられん! 俺が選んだ人間で我慢しろ。イヤなら成績を上げてから文句を言え」
 ……言わなきゃよかった。
 余計に父の怒りを注いでしまった。
 向こうは更に怒鳴り続け、大輔には一言の弁明も許さずに電話を切った。
 しばらく経っても、大輔の耳朶には父の声がこびりついている。
 彼は「ふう」と溜め息をつき、通学用のスポーツバッグを見遣る。昨日の終業式から帰宅してから、まだ一度も開けていない。
 中には成績急降下の証を記した通知表と、学校から配られた「冬休みのしおり」が入っている。
 苛々しながら、バッグを部屋の隅へと蹴飛ばした。
「あー、すっきりしない」
 独り言をつぶやき、こめかみを押さえる。

 ……こっちも悪かったから、しょうがないかー。

 肩をすくめ、ベッドの上に寝転がる。
 親から文句が出るのも無理はない。この部屋や生活費は、すべて向こうからの仕送りなのだ。
 彼は思う。
 ……もしかしたら、親父なりに急に転勤を決めたことを申し訳ないと思っているのかもしれない。向こうはなにも言わないけれど。
 であれば尚更、応えるためにも成績を下げるべきではなかったのだ。しかし、自堕落でも構わない独り暮らしの誘惑の数々に負けてしまった。
 いつしか成績は下がり、結局のところ、どやされるハメになってしまった。
 大輔は眉をひそめて拳を作って、壁を殴る。
 バン! 
 予期していなかったほどの音を立て、部屋中が揺れた。
「痛いな。ま、いっか」
 あらためてつぶやき、手を天井に向けてプラプラしてみた。同時に、父が電話を切る直前の言葉がよみがえる。
「もう冬休みだな? 明日の正午、俺が頼んだ家庭教師がそっちに行く。それで三学期の成績が上がらなかったら……わかっているだろうな?」
 一体、なにを「わかれ」というのだろう。大輔の苛立ちは、完全に行き場所を失っていた。
 どんなに親が凄んでも、彼には彼の「器」というものがある。
 こんな時に母親がいたら、きっと取りなしてくれるのだろう。
 しかし、あいにく彼の母は、彼が七歳の時に亡くなっている。もう片方の親である父から見れば、大輔は出来が悪いが心配の種でもあるわけだ。
 もちろん、血の繋がった息子が父の気持ちを全く分かっていない訳ではない。
「あーん、俺のバカバカバカ」
 大輔はつぶやき、むしゃくしゃした気分で布団をかぶった。
 担任め。きっとアイツが、すべての元凶だ。
 きっと俺が通知表を親父にFAXで送る前に、成績を電話で喋ったんだろう。
「家庭教師なんて、冗談じゃねー」
 思わず声に出した。荒れた気持ちが収まらないせいか、口から出る言葉が汚い。
 せっかく、あの口うるさい父親から離れて、高校生活を満喫していたのに。
 しかも明日はクリスマスイブだ。世間では冬休みの真っ最中。
 そんな時に家庭教師と対面だって……やめてくれよ、もう。なんだってそんなに、しみったれた時間を過ごさなきゃならないんだよ。
 しかし成績が急降下したのは事実であって。
 それが原因なのは分かっているだけに、親に向かって全力で逆ギレすることも出来ず。
 ひたすら大きく溜め息をついた。
「明日から夜遊びも賭け事も、できなくなっちまうよー」
 今夜は俺の自由・最後の夜だ。しょうがないか……。
 彼は瞼を閉じ、ぼんやりと考えている。
 父のことだ、これから先、家庭教師に割増料金を払ってでも、こっちの素行まで管理してくるに違いない。
 ――わかっているだろうな?
 父の口癖……さっぱり効き目のない脅し文句が頭をよぎる。
「はいはい。わかってまーす」

 翌日。
 大輔はパッチリと瞼を開けた。 
 たっぷり睡眠時間が取れた御蔭か、頭もすっきりして気分がいい。
 時計を見ると、午前十一時を指している。
「家庭教師が来るのが……正午だったかな。あっ、やばい。あと一時間しかないや」
 あわてて浴室に向かった。どんな人が来るのかわからないが、こざっぱりしておいた方がいいだろう。
 大輔は頭を洗いながら、昨日と同じように高校入学してから今日までのことを思い返してみる。
 はっきりと自覚している転落のはじまりは、親の眼が行き届かないところで、楽しいことに目覚めてしまったこと。
 楽しいこと、といっても女よりも男と遊ぶ方が充実している。
 もっと言えば、大輔は一般的な高校生よりも背が高い。私服を着ると「高校生には見られない」らしい。天から与えられた外見を活かして、パチ屋の常連になるのくらいはお手のものだった。
 場外馬券場に行っても高校一年生だとバレたことは一度もない。
 女や酒よりも、そういう賭け事の方が楽しくて仕方がなかった。
 というか、ぶっちゃけモテない。モテようと思ったこともなかったのだ。
 大輔はシャワーコックをひねって湯を止める。鏡に自分の顔がぼんやりと映った。
 さして男前でもない顔が映っている。ばさばさの濃い眉毛、奥二重の切れ長の目に高くもなく低くもない鼻。面白くなさそうに結ばれた厚い唇。
 見れば見るほど、特徴も魅力もない顔だ。はっきり言って、フツメン中の中レベル辺りだろう。あくまでも比較対象は、クラスメイトだけど。
 体を拭いたあと、あらためて鏡を覗きこみ髭をあたっていた時だ。玄関のインターフォンが鳴った。
 大輔はバスタオルを体にまきつけ、急いでキッチンにあるモニターを見た。
 そこには二重瞼のぱっちりした眼、すっきりした顔立ちの黒髪の女の子がいた。首元に、ブラウンに黒チェックのマフラーを巻いている。
 マフラーの下に白いブラウスが覗く。黒い襟が見えるので、マフラーの下はリクルートスーツか。
「勧誘なら帰って」
 そう言うと、モニタの向こう側にいる女の子は丁寧に頭を下げた。
 長い髪を後ろに青いリボンで束ねている。顔を上げると額の前髪が、さらりと揺れた。
「長野大輔さんですよね? すみません……家庭教師の川田です」
「えっ? 約束は十二時でしょ? 来るの早くない?」
 時計を見ると、まだ十一時三十分だ。川田は申し訳なさそうに、だが、丸い頬を赤く染めて笑みを浮かべた。
「ごめんなさい。道を間違えたらいけないと思っていたら、早く着きすぎちゃいました」
 大輔は面食らった。まるで早く来るのが、当然だろうというふうに聞こえたのだ。
 とにかく外は寒いだろうから、中に入ってもらいたいんだけれども。
「すみません、五分だけ待ってもらえませんか。俺、今、シャワー浴びてて裸なんです」
 川田の頬が、さっきよりも赤くなった。



 長野大輔は部屋の片隅で頭を抱えていた。
 十分ほど前、父から電話口で罵倒されたのが原因だ。
「おまえなぁ……っ! 『どうしても、この高校に通いたい、独り暮らしがしたい』と言うから許しているのに、二学期の成績はなんだ! 親の目が届かないからって、遊んでばかりだったのか!」
 彼は高校一年生。父から叱られても当然の、遊びたい盛り。
 本当のことをいうと彼本人も、叱られるだろうとは思っていた。しかし、それが現実になると、鼓膜が破れそうな衝撃と共に精神的にもジワジワくる。
 ――とりあえず謝れ、俺。
「ご、ごめん」
(まあ……ちょっと遊びすぎちゃったかなー)
 実際に父が目の前にいないことは救いだった。
 万が一にでも大輔の表情が向こうに分かったら、更に激しい罵倒が来るに決まっている。
 ……確かにこっちが悪いけどさ、そんなに怒鳴らなくってもいいじゃんよ。
 大輔が内心、悪態をつきかけた時だ。父が大きく息を吸った気配がする。
(あと一回、こっちが謝ったら電話を切ってくれるかな)
 そう思った時。
「おまえに家庭教師を付ける。一学期に遊び惚けた分は、みっちり取り返してもらうからな」
 大輔は目を丸くした。
「えっ。みっちり、って。まさか毎日、勉強?」
 すかさず、鋭い罵声が飛んでくる。 
「当たり前だ! 三学期の成績が上がらなかったら、強制的に関西に呼びつけるからな!」
「ちょ、ちょっと待ってよ。家庭教師なら自分で、さが」
 さがす、の「す」を発音する前に、ふたたび怒鳴り声が聴こえた。
「おまえには任せられん! 俺が選んだ人間で我慢しろ。イヤなら成績を上げてから文句を言え」
 ……言わなきゃよかった。
 余計に父の怒りを注いでしまった。
 向こうは更に怒鳴り続け、大輔には一言の弁明も許さずに電話を切った。
 しばらく経っても、大輔の耳朶には父の声がこびりついている。
 彼は「ふう」と溜め息をつき、通学用のスポーツバッグを見遣る。昨日の終業式から帰宅してから、まだ一度も開けていない。
 中には成績急降下の証を記した通知表と、学校から配られた「冬休みのしおり」が入っている。
 苛々しながら、バッグを部屋の隅へと蹴飛ばした。
「あー、すっきりしない」
 独り言をつぶやき、こめかみを押さえる。

 ……こっちも悪かったから、しょうがないかー。

 肩をすくめ、ベッドの上に寝転がる。
 親から文句が出るのも無理はない。この部屋や生活費は、すべて向こうからの仕送りなのだ。
 彼は思う。
 ……もしかしたら、親父なりに急に転勤を決めたことを申し訳ないと思っているのかもしれない。向こうはなにも言わないけれど。
 であれば尚更、応えるためにも成績を下げるべきではなかったのだ。しかし、自堕落でも構わない独り暮らしの誘惑の数々に負けてしまった。
 いつしか成績は下がり、結局のところ、どやされるハメになってしまった。
 大輔は眉をひそめて拳を作って、壁を殴る。
 バン! 
 予期していなかったほどの音を立て、部屋中が揺れた。
「痛いな。ま、いっか」
 あらためてつぶやき、手を天井に向けてプラプラしてみた。同時に、父が電話を切る直前の言葉がよみがえる。
「もう冬休みだな? 明日の正午、俺が頼んだ家庭教師がそっちに行く。それで三学期の成績が上がらなかったら……わかっているだろうな?」
 一体、なにを「わかれ」というのだろう。大輔の苛立ちは、完全に行き場所を失っていた。
 どんなに親が凄んでも、彼には彼の「器」というものがある。
 こんな時に母親がいたら、きっと取りなしてくれるのだろう。
 しかし、あいにく彼の母は、彼が七歳の時に亡くなっている。もう片方の親である父から見れば、大輔は出来が悪いが心配の種でもあるわけだ。
 もちろん、血の繋がった息子が父の気持ちを全く分かっていない訳ではない。
「あーん、俺のバカバカバカ」
 大輔はつぶやき、むしゃくしゃした気分で布団をかぶった。
 担任め。きっとアイツが、すべての元凶だ。
 きっと俺が通知表を親父にFAXで送る前に、成績を電話で喋ったんだろう。
「家庭教師なんて、冗談じゃねー」
 思わず声に出した。荒れた気持ちが収まらないせいか、口から出る言葉が汚い。
 せっかく、あの口うるさい父親から離れて、高校生活を満喫していたのに。
 しかも明日はクリスマスイブだ。世間では冬休みの真っ最中。
 そんな時に家庭教師と対面だって……やめてくれよ、もう。なんだってそんなに、しみったれた時間を過ごさなきゃならないんだよ。
 しかし成績が急降下したのは事実であって。
 それが原因なのは分かっているだけに、親に向かって全力で逆ギレすることも出来ず。
 ひたすら大きく溜め息をついた。
「明日から夜遊びも賭け事も、できなくなっちまうよー」
 今夜は俺の自由・最後の夜だ。しょうがないか……。
 彼は瞼を閉じ、ぼんやりと考えている。
 父のことだ、これから先、家庭教師に割増料金を払ってでも、こっちの素行まで管理してくるに違いない。
 ――わかっているだろうな?
 父の口癖……さっぱり効き目のない脅し文句が頭をよぎる。
「はいはい。わかってまーす」

 翌日。
 大輔はパッチリと瞼を開けた。 
 たっぷり睡眠時間が取れた御蔭か、頭もすっきりして気分がいい。
 時計を見ると、午前十一時を指している。
「家庭教師が来るのが……正午だったかな。あっ、やばい。あと一時間しかないや」
 あわてて浴室に向かった。どんな人が来るのかわからないが、こざっぱりしておいた方がいいだろう。
 大輔は頭を洗いながら、昨日と同じように高校入学してから今日までのことを思い返してみる。
 はっきりと自覚している転落のはじまりは、親の眼が行き届かないところで、楽しいことに目覚めてしまったこと。
 楽しいこと、といっても女よりも男と遊ぶ方が充実している。
 もっと言えば、大輔は一般的な高校生よりも背が高い。私服を着ると「高校生には見られない」らしい。天から与えられた外見を活かして、パチ屋の常連になるのくらいはお手のものだった。
 場外馬券場に行っても高校一年生だとバレたことは一度もない。
 女や酒よりも、そういう賭け事の方が楽しくて仕方がなかった。
 というか、ぶっちゃけモテない。モテようと思ったこともなかったのだ。
 大輔はシャワーコックをひねって湯を止める。鏡に自分の顔がぼんやりと映った。
 さして男前でもない顔が映っている。ばさばさの濃い眉毛、奥二重の切れ長の目に高くもなく低くもない鼻。面白くなさそうに結ばれた厚い唇。
 見れば見るほど、特徴も魅力もない顔だ。はっきり言って、フツメン中の中レベル辺りだろう。あくまでも比較対象は、クラスメイトだけど。
 体を拭いたあと、あらためて鏡を覗きこみ髭をあたっていた時だ。玄関のインターフォンが鳴った。
 大輔はバスタオルを体にまきつけ、急いでキッチンにあるモニターを見た。
 そこには二重瞼のぱっちりした眼、すっきりした顔立ちの黒髪の女の子がいた。首元に、ブラウンに黒チェックのマフラーを巻いている。
 マフラーの下に白いブラウスが覗く。黒い襟が見えるので、マフラーの下はリクルートスーツか。
「勧誘なら帰って」
 そう言うと、モニタの向こう側にいる女の子は丁寧に頭を下げた。
 長い髪を後ろに青いリボンで束ねている。顔を上げると額の前髪が、さらりと揺れた。
「長野大輔さんですよね? すみません……家庭教師の川田です」
「えっ? 約束は十二時でしょ? 来るの早くない?」
 時計を見ると、まだ十一時三十分だ。川田は申し訳なさそうに、だが、丸い頬を赤く染めて笑みを浮かべた。
「ごめんなさい。道を間違えたらいけないと思っていたら、早く着きすぎちゃいました」
 大輔は面食らった。まるで早く来るのが、当然だろうというふうに聞こえたのだ。
 とにかく外は寒いだろうから、中に入ってもらいたいんだけれども。
「すみません、五分だけ待ってもらえませんか。俺、今、シャワー浴びてて裸なんです」
 川田の頬が、さっきよりも赤くなった。

 
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