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二度目の破瓜……

二度目の破瓜……6「玩具」

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第六話 



「容赦しないよ」
言葉通り、余呉は乱暴に由佳の全てを奪い続ける。

「ふああああああああああぁぁぁぁん!
やめ あああああああああっ」


今迄に誰からも感じたことの無い強烈な快感に
悲鳴を上げて由佳が体をよじるが
逃げれば逃げる程、余呉の逞しい腕や、指や
由佳を欲しくてたまらない舌が、
由佳を押さえつけて屈服させ、丁寧に舐め取って行く。

「しんじゃうしんじゃうしんじゃうしんじゃうっ!」
「殺すよ…」

言葉を耳に流してやる。
ああ…、と絶望に満たされた声を上げ
由佳の体から、がっくりと力が抜けて行った。
正反対に膣は、愛液を滴らせながらビクンビクンと余呉の巨根を包んで行く。

「凄い…」両の乳首を、ちゅっ、ちゅっと舌で舐めながら
形が変わる程、揉んでやる。

由佳はガクガクと震えながら失神していた。


「まだだ。由佳。まだ終わってない…」


余呉はやや乱暴に、意識を取り戻したばかりの由佳の腕を
自分の首に巻きつけ、座位の形にするべく
「膝の上に座って」と、由佳をリードしつつ、また深く巨根を埋めた。

「ふぁぁぁ…んんんっ!」柔らかく白い体をよじり
由佳が仰け反った

その顕わになった乳房を、ちゅっちゅっと舐め上げ、吸い取って行く。

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…

「下を見るんだ…」由佳の顔をこちら側に向かせてやる。
「あ…っ」
「ちゃんと見て…」
「は…っ…」
「何が見える?」
「よ、よご せ んせいの…」
「何」

じゅぼっ!ぐっちゅっ… ぐりゅっ

「う、んんあああああっ」

ぐっちゅう…ぐっちゅぐっちゅ

「早く言わないと…
もっと苛めるよ…?」ぐぐっ

「あ、ああ
あ せん せいのっ」
「何?」言えないの…?     ぐっちゅっ

「ぁぁぁぁぁ…!せんせいのっ」

「直樹って呼んで…」
「あっ…」
          ずぐっ
「呼べないの?」
            ずぐぐぐっ!

「は、ふ ぅ…ああああ!な、なおっ」

「眉間に皺が寄っても綺麗だ…由佳
もっと見せて、その顔…」

ちゅっ…ちゅっ…
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ…!

「ひああああああ!」

「まだ終わってない…」

「…なお きが」
「俺が?」 ずくっ…

「わた あああああ!もうだめえええええしんじゃうっ!!!!」
「容赦しないって言ったろう?俺が?」
「わたしを…っ
う、ああああああんんんっ」

最後まで言うんだ 俺が?

そう言いながら余呉は肉棒を雁首ギリギリまで引き抜いた。

「あ…」入り口で引っかかって居る事で、由佳は悟った。
ちゅっ…唇にキスをして、続きを言わせた


「なっ
なお お、犯してる…
いっぱいっ い いやらしい音が」

「そうだ…!」腰を思い切り激しく打ち付けた
「…!!!!!」悲鳴を上げる由佳の腰を抱いたまま、余呉は仰向けに寝た。

「どうしてる?ん?俺いまどうしてるって?んん???」
激しく下から突き上げる。「どうしてるんだ?」

「あ、あ、あ、あ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「最後まで言ってみて…」
「あ お おかして」
「何で?なにで犯してるの…?」

言ってごらん 早く…。言わないと…。

首を横に振る由佳を満足気に眺め、腰を掌に包み
巨根で繋がれたまま、高く腰を浮かしてやり…

すうっと掌を離し、勢いを付けて
深く…反動で根元まで 深く刺した。
それでも下から突き上げるのを止める事はしない。


「ひやああああああああああああっ」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…


後ろに仰け反りそうな由佳を引き戻し、巨根を一度抜き
今度は由佳を仰向けにした。

俺のデカいチンポで犯してるんだろう…?デカくて黒い…
「ほらっ!」
ずぶぶぶぶぶぶっちゅううううううううううっ!どくっ!!!
ぐちゃっ!

「あ、はぁっ うあああああああああああああ!」

「もうボロボロだ…俺の体になるんだよ」  ぐっ…

「……!」

「さっき何かが裂けるような音がしたね…」  ずじゅっ…

「もっと広がってもいいね…」ぐりゅううううっ…ぴちゃっ…
「声も出ないのか…」

「ぁぁぁぁ」 ず ぐっ…っ!!!!!

「気持ちいいよ、由佳」ぐず……っ!!!!!!!どくっ

「…!」

「もっとだ…いいな 由佳…気持ちいいか…?
深いのが好きだろう?こんな風に…」

ぐっちゅううううううっじゅぶっずぐっ…!

何度目かの失神が声も出せない由佳を襲う。
愛液を滴らせながら…。





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