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2014-09-  ] 

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俺に「彼女」が出来るまで……4、家庭教師とラブレッスン②

[ 俺に彼女が出来るまで]

2014.09.17 (Wed)

 大輔は彼女のぬかるんだ場所を、一心不乱に舐めまわしていた。熱い愛液は啜っても啜っても、尽きることなく溢れてくる。 舌先でぞろぞろと、粘膜の隅々まで確かめる。ぷっくり膨れた肉芽の下に舌先がはまる。 無理矢理に押し入り、指で肉芽をつついてみた。「あ、いゃっ……やぁ、んんーっ! ……あッ! ひぃ! ひああああああーっ!」 家庭教師は我を忘れて嬌声を上げた。 耳や舌、五感のすべてが川田に集中していた。肉棒が...全文を読む

俺に「彼女」が出来るまで……3、家庭教師とラブレッスン①

[ 俺に彼女が出来るまで]

2014.09.15 (Mon)

 大輔は今、フェラチオを施されている。 我が股間で夢中でフェラを続けている女は、超がつくほどの美人女子大生。大輔の父から雇われた家庭教師だ。 新米家庭教師が、じゅぶじゅぶ……と音を立て、こちらの肉根を愛おしそうにしゃぶっている。 舌で愛でられる快感は、もちろんはじめて味わうものだ。 大輔が夢見心地でいるうち、家庭教師は陰嚢を優しい手つきで揉みながら、ずるずると裏筋を舐めはじめた。 オナニーでは決して...全文を読む

俺に「彼女」が出来るまで……2、家庭教師はスケベです

[ 俺に彼女が出来るまで]

2014.09.15 (Mon)

 家庭教師が大輔から身を離す。床に白いレースのブラジャーが落ちていた。「私では不満ですか?」 川田の身体は、ほのかに熱を帯びていた。 彼女は豊かな乳房を隠そうともしていない。たわわな白い双房の上、硬そうに尖った桜色の乳首がある。 ま、まずいよ。これって。 大輔の動転した脳味噌の中、川田の消え入りそうな声が聞こえた。「……が、がんばってもらいたいだけなんですよ」 聞き届けた彼の心臓が、より一層、激しく...全文を読む

俺に「彼女」が出来るまで……1、家庭教師は天然ですか?

[ 俺に彼女が出来るまで]

2014.09.07 (Sun)

 大輔は手早く衣服を身に着けた。それから急いで玄関ドアを開ける。 川田と名乗った子が、軽く身をこなして中に入った。冷気が一緒に、部屋の中に入りこむ。 彼女は器用に首からマフラーを外し、大輔に向き直った。右の肩に、黒のビジネスバッグを提げている。「はじめまして。お父様から家庭教師に雇われた、川田麻美子と申します」「あ、よ。よろしくお願いします」 慌ててお辞儀を返した。顔を上げようとした一瞬、かすかに...全文を読む

うっはw過疎らせまくりwww サーセンwww

[ 書き手の大きな独り言]

2014.09.07 (Sun)

先月から、ノクタさまにて「俺に彼女が出来るまで」を再掲載しています。こちらの更新も、がんばってやっていきます!...全文を読む

俺に「彼女」が出来るまで……プロローグ

[ 俺に彼女が出来るまで]

2014.09.07 (Sun)

 長野大輔は部屋の片隅で頭を抱えていた。 十分ほど前、父から電話口で罵倒されたのが原因だ。「おまえなぁ……っ! 『どうしても、この高校に通いたい、独り暮らしがしたい』と言うから許しているのに、二学期の成績はなんだ! 親の目が届かないからって、遊んでばかりだったのか!」 彼は高校一年生。父から叱られても当然の、遊びたい盛り。 本当のことをいうと彼本人も、叱られるだろうとは思っていた。しかし、それが現実...全文を読む

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