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【  2011年12月  】 

女子高生と恋愛しませんか?……18

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.31 (Sat)

 第十八話・女生徒とカーセックス「ひああっ、んふっ! っあ! ああ……あはあ! おっぱい痺れるようっ! うあああ!」  愛里は身をのけ反らせ、快感に我を忘れて声を上げる。俺は助手席のシートを倒し、両腕で彼女を抱えた。  背中に回した手で髪の毛をかきあげ、彼女に詰め寄る。 「昨日も男子高生に、なにか言われてたな?」  耳元で囁いてから、首筋をねちねちと舐め上げる。乳房は揉みしだいていると、愛里の全身が切なそ...全文を読む

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ハロウィンタウンPRG03 精液のテクスチャーが消えない

ハロウィンタウンRPG――悠久剣士

2011.12.31 (Sat)

  スバルは、じっくりと弄る様に舌でエルフの男性器を舐め上げると、裏筋の辺りを強く吸った。細かな操作は、頭に巻いたコントローラーが補助している。プレイヤーの操作は、責めたい場所をマウスのホイールや左右のクリックのみで良かった。「ねぇ、舌が上下にいやらしく動いてるの解る?」「う、うん・・・スバルさんのベロが、俺のペニスを舐めている」「おチンチンを咥えたら顔を動かすから・・・同じようにシコシコするのよ」...全文を読む

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零……4

零―中邑あつし

2011.12.30 (Fri)

  四・笹崎 蒸し暑い。ジワジワ全身に汗が滲み出しているのが分かる。それでも、ここで、暑い日差しを浴びて過ごすことはそう悪くない。時折、通り抜ける風が体の汗を冷やし心地いいくらいだ。ただ、突き刺す程の日差しが瞼の裏側まで焼き付いてくるので、次からは、日除け変わりになる物を持ってこようかなど考える。「柚木。おい、柚木」 ……そろそろかと思った。 柚木には、この場所で寛げる時間は無いらしい。 夏のジリジリ...全文を読む

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ごあいさつ――中邑あつし

書き手の御挨拶

2011.12.30 (Fri)

 はじめまして。中邑あつしと申します。自分が小説を書こうと思ったキッカケは、自分、妄想癖が激しいいのでありまして、こんな、ストーリーがあったら面白いななどと、よく思うことがあります。そんな時、形に残せるものが何があるか考えた時、漫画は、画力がないんで、行きついたのが小説でした。思い立って、突発的に何の勉強もせず、始めは執筆してたんで、文法が滅茶苦茶で恥ずかしいかぎりでした。なるべく、更新していきたい...全文を読む

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ハロウィンタウンRPG02 口でするキスより凄いこと

ハロウィンタウンRPG――悠久剣士

2011.12.30 (Fri)

  スバルは、なんだかフェラチオのことで頭がいっぱいで、街の周囲に配置されているオークや、初心者から装備やアイテムを巻上げているPKの存在に気を払っていなかった。<フェラチオって、口でおチンチンを咥えてから、舌で舐めたりして・・・あれ? 手は? 私の手は、どうすれば良いのかな?> 彼女は、モニター越しにスバルの頬がみるみる赤くなり、口がだらしなく開いている様を見て、自ら興奮が高まってきたことを知った...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……17

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.30 (Fri)

 第十七話・至福のデート「ねえ、幸彦。今度、私服でデートしてよ」   愛里が俺の部屋で缶コーラを半分飲み、残りを渡しながら言う。  「いいよ」   断る理由なんか、あるわけがない。缶コーラの残りを飲み干し、彼女の肩を抱きしめながら返事をした。   愛里が週末に泊まりに来るようになってから、だいぶ経っている。 早いもので、初雪の話もニュースでちらほらと見るようになった。   詩織からの連絡が全く来ないのをい...全文を読む

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ごあいさつ――悠久剣士

書き手の御挨拶

2011.12.29 (Thu)

  はじめまして、ノクターンでMMORPGを題材にした官能小説を書いている悠久剣士と申します。優美香さんとは、オンライン小説を初めて公開したときからお付き合いさせて頂いております。 このたび拙作『ハロウィンタウンRPG』を公開させて頂くことになりました。オンラインゲームを興しない読者様にも理解できるように、なるべく気を付けて連載してまいりますのでご愛読いただければ幸いです。2011/12/29 悠久剣士...全文を読む

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ハロウィンタウンRPG01 鉄の処女スバル

ハロウィンタウンRPG――悠久剣士

2011.12.29 (Thu)

 「@3くらいなら支援(パフ)スキル持つけど、もう一度アタックする?」 女格闘家の『スバル』は、パーティーメンバーに確認したが、誰も返事がなかった。さすがに深夜二時過ぎて、レベル稼ぎだけの退屈な狩りに、みんな寝落ち寸前ということか。「ごめんなさい・・・さすがに寝ないと、明日起きれないから落ちます」 まだまだ狩り足りないスバルを察して、切り出しにくそうにログアウトを宣言したのは、戦闘に不向きな生産キャ...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……16

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.29 (Thu)

 第十六話・中出し三昧 仰向けに体を伸ばす愛里の唇が、俺の放った精液を飲み干すのを見届ける。  目を閉じて頬を上気させている彼女に寄り添い、話しかけた。  「大丈夫か?」 「せ、先生……」   愛里が俺を探して、ふらふらと腕を伸ばす。それを引き寄せ、ぴったり抱いてやると嬉しそうに目を開けた。  「まだ終わってないぞ?」   頬ずりをしながら囁く俺の首筋を、ぼうっとした顔の彼女の舌が這い回る。ぞくぞくする快感...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……15

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.27 (Tue)

 第十五話・体育倉庫でシックスナイン 俺の怒鳴り声に、愛里が大きな目を見開く。  「だって、私」 「いいから早く、ここから出なさい。でないと、いつまでたっても体育館に鍵を閉めることが……」   その言葉は最後まで言えなかった。彼女が抱きついてきたからだ。  「あ、愛里……?」 「ずっと恋しかったんだよ……先生のこと。その大きなおちんちんも、全部」   ほっそりした指先が、股間を撫で回し始めた。 「入れてもらいた...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……14

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.26 (Mon)

 第十四話・ふたりっきりになれる場所 生徒指導室で愛里とセックスをしてから一週間が経った。 最近、校外学習があったり中間試験の範囲の発表があったりとあわただしい日々が続いている。   そんな中、俺は相変わらず愛里だけを見ていた。   学校にいる時はまだいい。仕事をしていると気が紛れるからだ。だが、一人で部屋にいると壮絶な不安を感じる。  彼女は今、どうしているのか。考えるたび、いてもたってもいられなく...全文を読む

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狼になりたい

狼になりたい

2011.12.25 (Sun)

  いつからだろう。 俺には走ることしかなかった。 走ることだけしか考えたことがなかった。いや、走ることしか頭に「わざと」置いていなかった。  五年前のクリスマスイブの夜、母が交通事故で死んでしまってからかもしれない。毎年、決まりきったように十二月は変わらずに巡ってくる。  十二月は大嫌いだ。 浮き足立つ人の群れや、急に色めく街の景色なんか心の底から大嫌いだ。世界中で俺の母親が亡くなったことを祝って...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……13

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.24 (Sat)

 第十三話・いとしい女生徒にたっぷり中出し 俺が射精したのと一緒に、愛里も絶頂に達していた。昨日よりも激しく全身を痙攣させはじめた彼女を、後ろから抱きしめる。  「あ……」   こちろを向かせて頬や耳元に唇を押し当てると、愛里の痙攣は少しずつ治まってきた。  その一方、俺の興奮は治まらない。  「感じやすいんだな」   首筋を舐めまわすと、彼女はふたたび快楽の余韻に襲われそうになる。 「まだ指導は終わってな...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……12

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.23 (Fri)

 第十二話・セックス指導 俺は絶句し、下半身を露出している愛里に走り寄った。その直後、周りを慌てて見回す。 向こうから他の教師が歩いてきている。これはまずい。 思わず咳き込み、かすれた声で話しかけた。 「ちょっと話がある。来なさい」  ちょうど、目の前に引き戸がある。震える指でそれを開き、愛里を中に押し入れた。 それから、後ろ手に引き戸を閉めて叫ぶ。 「なっ、なにしてんだ……!」  とろけるような視線...全文を読む

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零……3

零―中邑あつし

2011.12.22 (Thu)

  三・金 歩き慣れた帰路。もう、高校に行き始めて二年半、馬鹿でも歩き慣れる。家に近づく程、それは増すばかり。増すばかりのはずだ。しかし、近づく程に吐き気が込み上げてくる。 いい加減、慣れて欲しいもんだ。家が安らげる場所ってのは、一体どんな気分なんだろう。少なくとも俺の場所は家にはない。シガラミにまとわりつく大人にはなりたくない。 出来るなら、一生ガキのままでいたいくらいだ。だが、家に近づく度に大人...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……11

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.21 (Wed)

 第十一話・狂おしいほど 愛里をベッドに静かに下ろし、少し冷えた体を互いに温めるように覆いかぶさる。気持ちだけは猛々しくても、どうやら肝心の股間は立ってくれそうにない。  「寒くない?」  頬ずりしてから聞くと、彼女はかぶりを振って俺の背中に腕を回した。  「少しこのままでいようか」 「うん」   いつのまにか部屋の中も冷えていた。春とはいえ、夜は寒い日が続いている。二人で素肌をぴったり寄せていると、お...全文を読む

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零……2

零―中邑あつし

2011.12.20 (Tue)

 二・喧嘩 ドカッ! 背中に強烈な痛みが走る。壁に叩きつけられた背中が悲鳴を上げている。相手の飛び蹴りでの衝撃より、そっちの方が致命傷だ。「これで、終わりじゃねぇだろ? 柚木」 背中の痛みに耐えながら、相手を睨み返す。 柿原宗一(かきはらそういち)。清領高をシメている。柚木と柿原の喧嘩はこれで5度目。4勝1分。 百八十センチ近くある身長と、やけに老けたその顔付きは、まるで同じ高校生とは思えない。 喧嘩...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……10

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.20 (Tue)

 第十話・唇をこじ開けて  気が狂いそうだ。   こんなにセックスに没頭し、なおかつ、その最中に相手を思いやり、いたわる自分がいる。  俺の頭のネジは完全に消し飛んでいた。   シャワーの水音と彼女の嬌声が風呂場に響く。耳に突き刺さる高い声と裸で悶える愛里の姿に、オスとしての本能が呼び覚まされる。  「ああ、先生の……。また、私のお腹の上で……」   ずっと呼吸が上がっている彼女が、喘ぎながら俺に言った。  ...全文を読む

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サイトの中の人の御紹介・追記あり!

おしらせ

2011.12.19 (Mon)

 優美香です。今現在「ノクターンノベルズ」で「女子高生と恋愛しませんか?」という小説を掲載いたしております。自分の作品を沢山の方に見ていただくようになってから、九ヶ月が経過してしまいました。来年の三月で一年です。あっと言う間ですね。載せ始めの頃は右も左も分からずにいました。文章作法という言葉があることも知りませんでした。そんなわたしを、最初からノクタの住人さんたちは(書き手・読み手かかわらず)よくぞ...全文を読む

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零……1

零―中邑あつし

2011.12.19 (Mon)

 人は、どれほどの物を失くすことが出来るのだろう         どれだけ失くせば0になれるのだろういつから、ボクの手はボロボロと物が溢れ落ち始めたのだろう……二○二×年 七月 「一体どうなってんだ!」「皆、一斉に動き出しました! 東京は愚か、北海道、関西、中部、九州!」「クソッ! 急げ! 手が空いてるものは全員、近くの現場へ迎え!」「無理です! 数が多すぎます!」「構わん! 行ける奴だけでもいい!」「...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……9

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.19 (Mon)

 第九話・欲望という名前の獣性    精を放つためのラストスパートに入る。  痛みを含んでいた悲鳴が、完全に甘い鼻声混じりの鳴き声に変わる愛里を、俺は更に痛めつけた。  「あ! ああー! んぅ! ああ、あ! へ、へんに、へんになっちゃうよぅっ! ああんんんっ、あっあっあっあっああ! へんになっちゃう! あはああ! あぅぅーーーっ!」   膣の壁がぎゅっと俺をとらえた瞬間、濁流のような愛液が肉根を包んだ。...全文を読む

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「女子高生」アルファ恋愛5位・御礼!2011/12/17

ライナーノーツ(自筆

2011.12.17 (Sat)

 mixiの方でも使う画像ゆえ、一応、消しゴムかけているところはありますが本当に嬉しいです!ありがとうございます!!!!...全文を読む

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「女子高生」アルファ恋愛11位 御礼!2011.12/15

ライナーノーツ(自筆

2011.12.16 (Fri)

 タイトルのところに短くまとめてみました。小説掲示板「アルファポリス」での成果です。女子高生と恋愛しませんか?  最新1,908ポイント(トータル11,572)【内容】真面目なことが取柄の、新任高校教師・幸彦は教え子と禁断の恋に落ちる。男性視点。【恋愛で11位/2516中】【小説で31位/8116中】【総合で39位/11196中】いわゆる逆ハーや、設定がアホなハーレクイーンがひしめく恋愛部門で11位まで上がれたのは、fc2に寄って下...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……8

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.16 (Fri)

 第八話 愛里、はじめての絶頂  締め付ける膣壁は、彼女の心臓の鼓動と同じリズムで激しく脈打っており、熱く絡み付いてくる。  俺の欲望をひたすらそそる反面、心の奥底から愛里を抱いている実感が湧いてきた。愛里をぴったりと抱きなおして、詫びる。 「酒臭くて、ごめん」  彼女は首を横に振り、はあはあと息を荒くしながら、俺の背中に腕を回した。 「大好きだから、いいの」「ほんとに?」「……うん」  深々と俺の肉...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……7

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.16 (Fri)

 第七話・戻れない二人 唇を貪りながら八木沢のワンピースを、胸まで乱暴にめくり上げる。 「あはぁんっ……」  合わせた唇のすきまから、彼女の吐息が漏れた。ブラジャーを外すのも、もどかしく思った俺は乳房を包んでいるカップを首元まで上げる。 ぷるん、と真っ白い乳房が目の前にさらけだされ、その美しさに、めまいがした。桜色の乳首が愛おしく思えて、がむしゃらに口に含み、片方の手は、唇をつけていない方の乳房を力強...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……6

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.15 (Thu)

 第六話・禁区(タブー) 日曜日の朝が来た。 八木沢からは金曜日に「もしも暇だったら、午前11時に先生の家の近くの自動販売機の前にいてね」と、複雑な折り方をした水色の便箋をもらっていた。  俺は落ち着かなくなっている。 土日はヒゲなんか当たったことがないのに、顔を洗ってから鏡に向かい、シェービングクリームを付けている。カミソリを肌に滑らせながら、自分の人相を確かめる。  どこがいいんだ、こんな男。  ...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……5

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.14 (Wed)

 第五話・緩みっぱなしな理性のネジと、切ない缶コーラ本文 俺と八木沢は、時々休みながら「校外学習のしおり」を二百部まとめあげた。印刷室の窓から見える景色は既に暗く、近隣の家の灯りがちらついている。  途中で「明日またやるから。全部を済ませることもないよ」と言ったが、その度に彼女は、にこにこして「明日になったら、先生に違う用事が入るかもしれないから」 と言って、俺に付き合うことを選び続けた。  最後の...全文を読む

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2011.12.13 「女子高生……」毎日0時に更新します 

おしらせ

2011.12.13 (Tue)

 タイトルの通りでございますー!本家・ノクターンノベルズでは連載開始以来の総ユニークアクセス9200を突破いたしましたひとえに皆様の御蔭です今後も更に精進して参ります!...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……4

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.13 (Tue)

 第四話・転がり始めたネジの名前は「理性」 薄いけど、しっかりした感触の八木沢のウエストのくびれは、部活で真面目に過ごしていることを覗わせる。白い皮膚とは色の違う、俺の指が離すものかと食い込んで、どこまでも犯し続ける。 「ふあ、あはあんっ! せ、せんせいっ! 乱暴にしてえ! あ、愛里に先生の精液ちょうだいっ、ああん、ああっ!」「出してやるよ……!」  限界まで堪えた俺は、彼女の体に精を放つ。 「あ、は...全文を読む

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女子高生と恋愛しませんか?……3

女子高生と恋愛しませんか?

2011.12.11 (Sun)

 第三話・俺は教師なんだから 今、赴任して初めての「挨拶当番」で、めちゃくちゃ緊張している。 俺は五時に起きてしまった。  教師の中には、創立以来の「挨拶当番」こそが我が校の源流と、本気で思っている人がいる。  俺の高校は遅刻や欠席には厳しい。「挨拶当番」は、教諭たちが日替わりで朝の六時半から校門の前に立つ。そして、登校してくる生徒の髪型や服装をチェックする。ありがたいことに朝練登校の生徒の中で、生...全文を読む

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プロフィール

ゆみか 

Author:ゆみか 
男性向け18禁小説に掲載した作品を主に置いています。

又、このサイトの作品は全て、私たちの大事な作品です。
ですから、無断でお持ち帰りなど、なさらないでくださいね^^。
よろしくお願いいたします。

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